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zoom RSS 国の重要文化財「帝冠様式」の愛知県庁本庁舎 屋根の銅板落下 老朽化が原因か

<<   作成日時 : 2018/07/24 09:38   >>

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 23日午後2時半ごろ、名古屋市中区三の丸の愛知県庁本庁舎玄関脇に、屋根の銅板1枚が落ちているのを警備員が見つけました。けが人はいませんでした。

 県によると、落下した銅板は縦約30センチ、横約60センチで重さ約500グラム。本庁舎はコンクリートビルに城のような屋根を付けた「帝冠様式」という造りが特徴で、国の重要文化財にも指定されています。

 県は、老朽化が原因とみて落下防止策を講じるとともに、補修方法を検討していくとしています。

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