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zoom RSS ジャーナリスト同士が火花を散らすオウム事件「真相」論争の行方

<<   作成日時 : 2018/07/22 08:40   >>

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オウム真理教教祖・麻原彰晃や6人の弟子たちの死刑が執行されて2週間がたった。この死刑をめぐり、オウム真理教を取材してきたジャーナリスト等の間で「真相は闇の中」「いや、だいたい判明している」という2つの立場からの論争が起こっている。筆者自身は後者の立場だが、自分の主張は置いておいて、この論争の内容と経緯を客観的に整理してみたい。

◆「真相は闇の中」なのか?
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「真相は闇の中」派の代表格は、映画監督の森達也氏。森氏は死刑執行当日にBuzzFeedNewsの取材に対してこう語った。

“テロというのは政治的な目的があって暴力行為に及ぶことだが、オウム事件の目的はよくわかっていない。麻原が動機を語っていない状況での執行は歴史に残る過ちです”(BuzzFeedNews7月6日付記事より)

 同日の東京新聞夕刊には、森氏のこんなコメントが掲載されている。

“治療を受けさせ、裁判を再開して語らせるべきだった。肝心な首謀者の動機が分からなままふたをし、なぜ事件を起こしたかが不明なため不安と恐怖から逃れられていないのが今の日本社会だ”

 一方、ジャーナリストの江川紹子氏は死刑執行当日に、自身のTwitterで、「真相は闇の中」論に異を唱えた。

“死刑制度を廃止すべきという考えの方は、ご自身のその信念に基づいて、本日の執行を批判されればよい。それぞれが信念に基づく意見を述べる自由は尊重したい。ただ、お題目のように「シンソーカイメー」を唱えるのはやめて欲しい。刑事事件としての真相は、裁判でほぼ解明されている”(江川氏のTwitter)

“「真相は闇の中」と言う人は、裁判やその記録をどの程度見てきたのか、と思う。念のために言っておくと、裁判というのは、麻原彰晃こと松本智津夫を裁く公判だけじゃないですよ。”(江川氏のTwitter)

◆執行前から過熱していた論争

 この論争は、死刑執行の1カ月ほど前からすでに熱を帯びていた。森達也氏らが6月4日に「オウム事件真相究明の会」を設立。麻原の裁判は裁判所によって不当に終結させられており、確定した東京地裁判決が認定した麻原がサリン事件に関与した経緯や動機には根拠がなく、麻原は病気であるから、治療して裁判を再開し、麻原に真相を喋らせるべきであると主張した。同会は田原総一朗、香山リカ、宮台真司、雨宮処凛各氏、多くの著名人、文化人を呼びかけ人や賛同人に擁して記者会見を開き、現在、その数は54人にものぼる。

 これに、長年オウム問題をはじめとするカルト問題に取り組んできた滝本太郎弁護士が反発。設立記者会見が行われる前から、自身のブログで、こう批判した。

“「オウム事件真相究明の会」なんてネーミングは、「すべてでっち上げだ」「弟子の暴走だ」なぞと思いたがっている現役信者さんの誤解を拡げ、そんの言い方での勧誘をするのに、寄与するばかりではないか、と。”(6月1日付ブログ記事より)

“下記の麻原確定判決ぐらいは読んでから皆さん話してね、とつくづく思う。

http://www.cnet-sc.ne.jp/canarium/trial/4-6.html

あれほど多数ある事件、多くの関係者がいる事件を、ここまで解明してあるのだ、となんて凄い事なんですがね。”(同6月1日付ブログ記事より)

 同会の記者会見後、江川紹子氏をはじめ複数の人々が同会を批判した。

“麻原彰晃こと松本智津夫の控訴審がああいう形で終わったのは、司法が「まともなプロセスを踏んで」いなかったためではありません。もっぱら、控訴趣意書を出さない戦術にこだわった弁護人の問題です。ご自身の主張こそ、法治国家の否定であることに、気づくべきでせう。”(江川氏のTwitter)

“「オウム事件真相究明の会」の方々は、本当に歴史を知らない(と思いたい。知っているなら悪質な確信犯)。地下鉄サリン事件って約23年位前で、そこから延々と裁判をやっているのに、その経緯を無視して物を言われてもねえ。ホロコーストはなかったーとか無邪気に信じている人と同じレベル。”(山口貴士弁護士のTwitter)

 筆者自身も、同会と森氏を批判した。

“ぼくの「真相究明と言うなら12人の弟子たちの死刑も回避すべきなんだけど、なんで麻原のことしか言わんのか」という質問に、森達也が「そんなこと言い出したら12以外にも上祐とかにも話聞けと言うことになってキリがない」と。上祐は死刑囚じゃないから死刑回避言わんでいいだろ。アホか。”(筆者のTwitter)

“途中、壇上でひそひそと「村井って地下鉄サリン事件のときもう殺されてたんじゃなかったけ?生きてたっけ?」みたいな会話してた呼びかけ人もいたぞ。おいおい。”(同)

 オウム事件のキーパーソンの1人と言われていた信者の村井秀夫が刺殺されたのは、地下鉄サリン事件の約1カ月後。地下鉄サリンの2日後に教団に警察の強制捜査が開始されたものの、教祖である麻原がいまだ見つからず、村井もまた逮捕される可能性があった。そのため東京・青山の教団総本部前にもマスコミが詰めかけていたその眼前で、村井は殺された。上記のブログ記事で滝本弁護士が指摘している麻原判決を読めば、地下鉄サリン事件当日に村井が実行犯たちにサリンが入った袋を手渡したことも書いてある。

 このように、森氏らが設立した「真相究明の会」の面々が、基本的な事実すら知らないまま、さも麻原が不当に処刑されようとしているのだという誤った歴史観を吹聴しているというのが、筆者を含め各氏が同会や森氏を批判した内容である。

 特に江川氏は、この件を強く問題視。会を名指しする長文の記事〈「真相究明」「再発防止」を掲げる「オウム事件真相究明の会」への大いなる違和感〉(Business Journal)を発表した。

 また、ジャーナリスト・津田大介氏(真相究明の会の賛同人の1人)がパーソナリティを務めるラジオ番組で森氏が同会について語った内容について、オウム裁判を傍聴してきたジャーナリストの青沼陽一郎氏はブログに〈『オウム事件真相究明の会』の目的は、真相を破壊することにある! という証拠〉と題する記事を掲載。〈どうして、こうもぬけぬけと嘘がいえるのでしょう〉と森氏を厳しく批判するとともに、〈この森達也の発言を、津田大介は「うーん」と唸って、聞き流していました。それも不味いでしょう! J-WAVEだって嘘を垂れ流していることになる〉と、津田氏にも矛先を向けた。

 こうした混戦模様のなか、7月6日に死刑が執行された。各メディアがこぞって専門家のコメントを紹介したり評論記事を掲載したりする中で、上記の人々もそれぞれの立場から意見を表明した。

 前出の江川氏によるBusiness Journalの記事に対しては、死刑執行後の7月18日になってから、森氏が反論記事〈それでも麻原を治療して、語らせるべきだった…「オウム事件真相究明の会」森達也氏による、江川紹子氏への反論〉(Business Journal)を寄せた。

◆「真相」をめぐる論戦の陣営構造

 森氏や「真相究明の会」への批判の直接の理由は、「事実と違う」というものだが、批判する側には付随して別の危惧もあった。上記の発言の中で滝本弁護士が指摘しているように、不当なプロセスで麻原が処刑されたという歴史観が、サリン事件すらも国家の陰謀と信じ続けているアレフの自己正当化に利用される、という危惧だ。

 もともと、アレフを離れた麻原の三女・アーチャリーこと松本麗華氏も、「真相究明の会」と同じ主張を繰り広げ、同様の批判と危惧の対象となっていた。同会の設立記者会見の会場にも三女が来て、会見開始前に登壇者と話し込んだり、会見後に同会の打ち合わせに参加していたとみられることから、「真相究明の会」が三女と深い関わりを持っていながらその事実を隠している点も批判された。

 死刑執行当日には、同会の呼びかけ人の1人である宮台真司氏がTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」内で、こう語った。

〈死刑執行に疑義を唱えるっていうね、真相究明の会というのを、三女のアーチャリーさん達と一緒に立ち上げてね、色々イベントやって来たわけですね〉

 同会はやはり、三女が関与する会だった。

 ややこしくなってきたので、「真相」をめぐる論争の陣営構造を整理してみよう(敬称略)。

国家の陰謀派:アレフ

真相不明派:森達也、真相究明の会、松本麗華

すでに解明された派:江川紹子、滝本太郎(※)、青沼陽一郎、山口貴士(※)、筆者(※)

 真相不明派を批判する陣営のうち、滝本氏、青沼氏に、カルト問題を長年取材するジャーナリストの藤田庄市氏を加えた3氏は2011年、森氏の『A3』が講談社ノンフィクション賞に決定した際、講談社に抗議書を送り記者会見を開いた。オウム事件を麻原が首謀したのではなく「弟子の暴走」によるものとする『A3』の内容が事実と異なるというのが、彼らの主張だ。

 このとき、このとき、日本脱カルト協会(JSCPR)も同じく講談社に抗議書を送り、西田公昭代表理事や山口貴士弁護士が3氏とともに記者会見を行った。上記の陣営リスト中、「※」印がついているのは、そのJSCPRの関係者だ。

 JSCPRは今年3月、麻原の死刑執行については見解を示さず、ほかの12人については執行回避を求める要望書を上川陽子法務大臣に提出し、会見を行った。裁判で明らかになった事件そのものの経緯とは別に、〈日本の制度の中では、私がいくら望んでも、そうそう簡単に彼らに接見し調査することができずにいました。このまま終わってしまうと、現在世界を悩ます宗教的テロリズムという問題についての重要な調査ができないのは学術的に大変損害〉(西田代表理事)、〈同じような事件を起こさせないためにも、死ぬまで反省し、その考えを反芻して、ときに発表してもらう必要がある〉(滝本弁護士)というのが理由だ。

 またこの記者会見については、三女に〈彼女のような2世信者というのは大変複雑な心情であるということも理解していただきつつ、今後、そういった人たちに与える影響も含めて、カルト問題の複雑さを理解してもらう必要があります〉と語った西田氏に対して、三女が「2世信者」との言葉は差別ではないのかとする質問書を内容証明郵便で送りつけた。

 このように、死刑執行前からこれら陣営の間で様々な論争や小競り合いが繰り広げられてきた経緯がある。

 ただし注意したいのは、森氏らを批判する側も、決してオウム事件・問題をめぐって全てが究明されたなどとは主張していない点だ。飽くまでも森氏が主張するような「真相」はすでに究明されているとしているに過ぎない。前述のJSCPRが3月に行った法務大臣への申し入れと記者会見でも、裁判上の視点とは別に、12人の弟子たちが犯行に至った内面的な過程や組織との影響関係、自らの誤りに気づき反省するに至った過程等を研究すべしという意味での「真相究明」を訴えている。

◆遺骨争奪戦にも波及

 死刑執行後、メディアの注目は麻原の遺体の行方に移った。現在、麻原自身が遺体の引受人として四女を指定したとして、四女がこれを受け入れ、太平洋に散骨すると表明している。四女は2017年に両親を自分の推定相続人から除外するよう横浜地裁に申し立て、認められている。アレフとも麻原一家とも関わりを絶っている立場だ。

 これに対して、麻原の妻、次女、三女、長男、次男が連名で、法務大臣に遺体の引き渡しを要求したことで、なおのことメディアから「遺体争奪戦」として注目されている。

 遺体はすでに火葬されているが、四女はいま引き渡されると身の危険を感じるとして、遺骨は当面、東京拘置所が保管。四女側は、散骨の際の費用拠出と警備を国が行なうよう求めている最中だ。

 この四女の代理人が、ここで何度も登場している滝本太郎弁護士。

 そして、「真相究明の会」の賛同人の1人であるジャーナリストの堀潤氏が、三女の側に立つ報道を行った。『週刊プレイボーイ』のウェブサイトに掲載された〈遺体引き渡しをめぐる報道のあり方に堀潤が異議。オウム真理教の元代表・麻原「遺骨問題」の深層〉だ。堀氏は「真相究明の会」の設立記者会見で、フロアに着席した三女の隣にピタリと張り付き、会見よりむしろ三女に向かってカメラを回し続けていた人物。同会は会見で、登壇者以外は撮影しないようアナウンスしていたが、身内である堀氏だけは特別扱いだったようだ。

 この記事で堀氏は、麻原は意思表示が不能なレベルの病気だったという前提に立つ三女側の〈元死刑囚の精神状態からすれば、特定の人を引き取り先として指定することはありえない〉とする主張を紹介。また、一連の動きを「母親・三女vs四女」の遺体争奪戦という構図に仕立て上げたのはテレビのワイドショーであると非難した。また三女の「なぜ本人がしゃべれないのに(遺体引受人について)しゃべったことにされているんですか」というコメントを掲載したほか、自身の言葉として〈法務省によるなんらかの意図が働いたのではないか?〉と書いている。

 遺体争奪戦という対立構造をメディアによるものとする陰謀論であり、遺体の引受人指定についても拘置所による捏造なのではないかとの陰謀論をほのめかす内容だ。

 麻原の妻と三女ほか子供たちが、四女ではなく自分たちに遺体を引き渡すよう要求しているのだから、「母親・三女vs四女」の構図はワイドショーの演出ではなく、単なる事実。遺体引受人の指定については確かに証明されていないが、「しゃべれないはず」というのは三女による言い分に過ぎず、拘置所陰謀論を唱えるだけの根拠としては弱すぎる。

 実は妻と三女の関係も、「真相」をめぐるものとは別の陣営構造を考える上で重要だ。妻はアレフに対して強い影響力を持っていると言われる。一方の三女は、2013年頃までは同様にアレフに影響力を持っていた、もしくは持とうとしていたことが、アレフ関連の裁判で認定されているものの、次男を新たなグルに据えようとする妻やアレフ主流派と対立。現在はアレフと決別しているようだ。ネット上では次女が三女をしきりに擁護していることから、次女は妻ではなく三女側陣営なのだろう。

 大雑把にまとめるなら、「妻・次男連合vs次女・三女連合」だったものが、遺体をめぐっては共闘。「妻・三女ほか連合vs四女・滝本連合」という構図になったというわけだ。

 もともと家族なのだから、誰と誰が手を組んでも不思議はない。ましてや事が父親の遺体となれば、なおさらだ。とはいえ、アレフとの関係が指摘されている者と無関係だと主張する者が、教祖の遺体獲得を目指して共闘を始めたという変化は、決して軽視できない。教祖逮捕後の教団の運営と無関係ではなかった「ロイヤルファミリー」なのだから。

 三女は自身のブログで“父を宗教的・政治的に利用することは家族として決してできませんし、万が一、その動きがあったとしても家族が決して利用させないことをお約束します”と書いている。しかしアレフに影響力を持つとされる妻に対して、アレフと決別したと主張している三女が〈決して利用させないことをお約束〉することに、何の説得力があるのだろう。三女が本当にアレフへの影響力を持っていないなら、妻やアレフを三女がコントロールできるはずがない。

◆堀潤氏が演じる〈ジャーナリズムの自死〉

 そして本稿で特に注目したいのが、堀潤氏の関わり方だ。前述の通り、堀氏自身や三女の言い分は、メディア陰謀論と拘置所陰謀論である。記事では、妻や三女らが四女より先に麻原の遺体に面会したとして、三女のこんなコメントを紹介している。

〈執行前に父が四女を指名していたのなら、なぜ私たちが先に呼ばれたのでしょうか。遺体の引き渡し人は本当はまだ決まっていなかったのではないでしょうか〉

 確かに、妻や三女らが遺体と面会したのは7月7日午前。四女はその日の午後だ。しかし面会のタイミングが前か後かは、遺体引受人が誰であるかとは関係がない。しかし堀氏は三女の言い分を無批判に、検証もせず、拘置所陰謀論の傍証であるかのように記事にしている。三女の、間接的には妻やほかの子供たちを含めた陣営のスポークスマン役を果たしているのだ。

 議論の内容が間違っているだけなら、互いに議論を戦わせたり、それぞれが正しいと考える情報を発信したりすればよい。しかしジャーナリストを名乗る者自身が、事実と異なる方向に人々をミスリードしようとする利害当事者の代弁者になり、それをさも客観的な報道であるかのように発信し始めると、もはや議論の内容の問題というレベルではなくなる。何を語るか以前に堀氏の立場性そのものがおかしい。

 堀氏は同記事を、〈報道各社が当局のリークを垂れ流し、真相究明への使命感を失っているのであれば、それはジャーナリズムの自死だ〉という言葉で結んでいる。しかしその堀氏自身が、三女のスポークスマンとして〈ジャーナリズムの自死〉を実践している。それがさも〈ジャーナリズムの自死〉ではないかのように装いながら。

 本来、ある議論に関わる人々を陣営として捉え評価することは非常に危うい行為だ。その立場性をもとに対象を評価し、実際の主張の内容の是非や事実関係を軽視しがちになるからだ。事件の真相に限って言うなら、麻原判決や青沼氏の『オウム裁判傍笑記』(小学館)、本稿で紹介した各氏のブログや記事を読めば、誰の言い分が正しいかはおおむね判断がつく。立場性など云々する必要などない、客観的事実をめぐる問題だ。

 しかし、実態を偽って三女との関係を隠そうとする「真相究明の会」や森達也氏、そして妻や三女のスポークスマンに成り下がった堀潤氏を見るに、そこには客観的事実とはまた別の問題があることを意識せざるを得ない。客観的であるかのように装って人々を惑わそうとする、もはや報道や言論に関わるべきではないとさえ言える、極めて有害な不誠実さが、そこにある。

 残念なことに、森氏や堀氏の立ち回りは、もはや議論の内容を云々するだけでは済まなくなる方向で、一線を越えてしまっている。オウム事件をめぐる彼らの「歴史修正」の内容だけではなく、どのような利害関係によって「歴史修正」が起ころうとしているのか。しっかり目を光らせていくべきだろう。

<取材・文・撮影/藤倉善郎(やや日刊カルト新聞総裁)・Twitter ID:@daily_cult ※ロック中>

ふじくらよしろう●1974年、東京生まれ。北海道大学文学部中退。在学中から「北海道大学新聞会」で自己啓発セミナーを取材し、中退後、東京でフリーライターとしてカルト問題のほか、チベット問題やチェルノブイリ・福島第一両原発事故の現場を取材。ライター活動と並行して2009年からニュースサイト「やや日刊カルト新聞」(記者9名)を開設し、主筆として活動。著書に『「カルト宗教」取材したらこうだった』(宝島社新書)

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