テーマ:コラム

自動車専用道路を横切ったのは… バスに4人の足!

ロシア・ウラジオストクでまさかの映像が撮影されました。  ウラジオストクの自動車専用道路。その名の通り自動車だけが通ることを許されたはずの道ですが、黄色いバスが道路を横切ります。道路を走る、もとい歩くバスからニョッキリと伸びるのは人の足。前方に2人、後方に2人。当然といえば当然のこととして警備員に声を掛けられた4人組。とぼとぼと、…
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金正恩氏の「ボディーガード部隊」で致命的なミス

ラジオ・フリー・アジア(RFA)によれば、北朝鮮で先月中旬、軍の将校1人が摘発された。それが金正恩党委員長の身辺警護を担当する護衛司令部の所属だったとあって、上を下への大騒ぎとなっているという。 (参考記事:【写真】「凄腕デカ」から「美少女戦士」まで…金正恩氏ボディーガードの多才な顔ぶれ) RFAの平壌の情報筋によると、摘発…
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パンダから1万ドルの装飾まで、世界中のトラックドライバーの毎日

トラック輸送は、世界で見ると1兆4500億ドル(約164兆円)規模の産業。飛行機、船、鉄道を含めた他のどんな輸送手段よりも規模が大きい。 【全写真】パンダから1万ドルの装飾まで、世界中のトラックドライバーの毎日 世界中に無数にあるトラックを運転するドライバーの毎日は、国によって違う。 ナイジェリア、パキスタン、アメリカ…
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恐竜化石層を調査・保全へ協議会発足 徳島県や勝浦町住民団体

勝浦町の白亜紀前期(約1億3000万年前)の地層から恐竜化石含有層(ボーンベッド)が見つかったことを受け、徳島県、町、住民団体などは9日、「勝浦町恐竜発掘活性化協議会」を発足させた。恐竜化石の継続的な発掘調査や、恐竜を生かした町おこしへの方策を検討していく。町役場で開いた初会合で、今月下旬から12月中旬にかけて県教委と合同で発掘調査を行…
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スマートフォンは亡命希望者の敵か味方か? 移民規制に動く欧州諸国、携帯電話のデータ解析を本格化

欧州諸国のリーダーたちは、いま移民を減らすよう求める人々の声に押されている。そんななか、亡命申請者の“嘘”を見抜くために使われ始めているのが、スマートフォンのデータだ。Facebookやメッセンジャー、位置情報の履歴まで当局が合法的に入手できるようになりつつあるいま、「自由へのツール」だったはずのスマートフォンが、希望を砕きかねない状況…
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紅葉のラブレター 岡山・鏡野の奥津渓

大きなハートと「LOVE」―。紅葉真っ盛りの国名勝・奥津渓にある大釣橋(岡山県鏡野町奥津川西)付近に“落ち葉のアート”がお目見えした。家族連れやカップルに人気のスポットとなっている。  制作したのは津山市の警備員村上鉄夫さん(50)。一帯で繰り広げられている「奥津もみじ祭り」の警備を10年ほど前から担当し、「落ち葉も楽しんでほ…
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川崎で“住民不在”のヘイト対立激化 「違うやり方ないのか」市側混迷

 ヘイトスピーチ(憎悪表現)をめぐる対立が激化している川崎市で、街宣活動と、それに反対する集団の対立によって、街がたびたび喧噪(けんそう)に包まれている。10月7日にはJR川崎駅東口の広場で街宣活動が行われた。通行人らに話を聞くと、多くの市民の関心や感情はそっちのけで対立が繰り広げられている実態が浮かび上がった。なぜ川崎がヘイト対立の“…
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複数ロボットを統合管理して業務代行を可能にするサービスを提供

TISは2018年10月16日、警備や案内、清掃など、人の業務をロボットが代行、分担する環境の構築を行う「サービスロボットインテグレーション事業」を発表した。複数のサービスロボットを統合的に管理し、ロボット同士やセンサーデータ、人の状況などの情報を相互連携するプラットフォーム「RoboticBase」と、関連するインテグレーションサービ…
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トラックがやけに車間を詰めてくるのは理由があった。元トラック運転手が解説

 「トラックドライバーが一般ドライバーに知っておいてほしい“トラックの裏事情”」をテーマに紹介している本シリーズ。  前回は、「一般車の割り込みでトラックが晒される危険」について説明したが、今回からは、トラックが「マナー違反だ」と言われる行為について、その理由や事情を数回に分けて説明していきたい。  トラックドライバーの…
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移民阻止の米軍 最大1万5,000人に トランプ氏が可能性言及

中米から数千人もの移民がアメリカに向けて移動している問題で、トランプ大統領は、国境に派遣する軍の規模を、最大1万5,000人に増やす可能性に言及した。 アメリカのトランプ大統領は、「国境警備の先頭に、1万から1万5,000人の軍を派遣するつもりだ」と述べた。 トランプ大統領は10月31日、移民の集団の入国を阻止する考えを重ね…
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資産2億の元自衛官が金庫に「2000枚の100円玉」を仕込むわけ

---------- 高校卒業後、海上自衛隊で28年間勤務。その間、1分1秒もムダにしない精神で「資産2億円」を築き、46歳でアーリーリタイアを果たした男がいる。『高卒自衛官が実現した40代で資産2億円をつくる方法』の著者、生方正氏だ。生方氏は、「まさか」のときに備えて自宅の金庫にある工夫を仕掛けているそう。元自衛官だからこそ思いつい…
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日本一のご当地うどん発祥店!蒲郡の老舗「やをよし」で伝統と革新の味を知る

昭和4年(1929)9月に蒲郡(がまごおり)を訪れた秩父宮殿下は、当地の名旅館・常磐(ときわ)館に宿泊された。その際にうどんを召し上がったが、それは旅館が打ったものではなく、「やをよし」から取り寄せたものだった。 「うちはずっと常磐館にうどんの白玉を配達していたんです。常磐館ではお客さんにお出ししたり、従業員の賄い食として利用して…
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非正規雇用の若者はもう国民年金保険料(15,590円)を支払うな!ー老後は生活保護を受けよう!ー

非正規雇用に従事する若者が増え続けている。 もう全労働者の約4割は非正規雇用という時代を迎えている。 いわゆるパートやアルバイト、派遣社員などの働き方である。 このなかには家計を補う兼業主婦も大勢いるが、問題は家計の中心である人々にも、この非正規雇用が広がっているということ。 非正規雇用は、正社員と比較し、賃金が…
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東京にいる害獣 歌舞伎町にコウモリ、ビッグサイトに毒グモ

大都会を“コンクリートジャングル”と呼ぶ意味が変わるかもしれない。多くの野生動物が、都心で繁殖を続け、人間の生活に害をもたらしているという。  現代社会においては大都市こそ害獣が増えやすい──そう指摘する専門家は少なくない。日本野生生物リサーチセンター代表の里中遊歩氏の話。 「多くの野生生物にとっての天敵である『野犬』が…
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「缶詰」道具なしで開封 災害時には約2分間で・・・

今、ネットで話題になっている「缶詰」を「道具なし」で開ける方法です。  紹介してるのは、警視庁警備部災害対策課の公式ツイッター。  「缶詰のふたのフチを、コンクリートやアスファルトにこすりつけて下さい。缶詰のふたは、構造上フチの接合部分が削れると取れるようになっています」(警視庁警備部災害対策課のツイッターより)  と…
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薩摩藩の遠見番所と台場

遠見番所とは、徳川家光が鎖国令を下すとともに、南蛮船の襲来に備え、海岸の要所に築かれた監視施設。  幕府は、ポルトガルに対して日本への通航を禁じるとともに、艦船の襲来や密貿易や密入国を恐れ、海岸線の防御を諸大名に下命した。  遠見番所は、眺望の開けた高台に設置され、昼夜通しての警備体制が敷かれた。  薩摩藩では、領内の…
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海を渡る難民たちを警備するFRONTEXは、様々な国や身分の人間の混成部隊である

海を渡る難民たちを警備するFRONTEXは、様々な国や身分の人間の混成部隊である 第3回<本音化するヨーロッパ> その部屋でレスボス島のFRONTEX(ヨーロッパ国境沿岸警備機関)の活動を統括するマルコ・ナルデラ(41)の話を聞いた。彼の仕事は、島に警察官や沿岸警備隊を派遣しているEU加盟国間や、地元ギリシャ当局との調整である。 …
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売り上げ10億のトップ営業マンが転職して自己破産へ…[転落する50代]の肖像

 年功序列が崩壊したといわれるが、いまだに年齢階層別平均賃金では50代がピーク。しかし、リストラ、転職失敗、介護など、一度道を踏み外せば、いとも簡単に年収300万円以下へと転落する。バブル期に入社し、「恵まれていたクセに」と同情もされない悲しい世代の横顔は、明日の我が身だ。今まで語られることのなかったそんな転落50代のリアルから、社会人…
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九州温泉ねこめぐり第5回 大分・由布院温泉「二本の葦束」の警備猫ルル

九州の数ある温泉街の中でも不動の人気を誇る大分・由布院温泉。“隱れ里の宿”と呼ばれる「おやど 二本の葦束(にほんのあしたば)」には、従業員が全員で世話をし、常連客からも愛されている“警備猫”のルル(オス 推定4歳)がいる。  大分自動車道・湯布院インターチェンジを降り、秋晴れの青空に映える雄大な由布岳(標高1584メートル)と…
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南青山の超高級マンションに住み巨額マネーを稼ぐ謎の投資家は、フリー記者の突然の取材依頼をなぜ簡単にO

南青山の超高級マンションに住み巨額マネーを稼ぐ謎の投資家は、フリー記者の突然の取材依頼をなぜ簡単にOKしたのか?  超金融緩和がもたらすカネ余りを背景に、巨額の投資マネーが怪しげな企業に流れ込む。フェイクで強欲な奴らがバブル再来を謳歌する一方、貧困層は増大し、経済格差は広がるばかり。そのうえ忖度独裁国家と化したこの国では、大企業や…
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世界初のハイパーループに足を踏み入れました

マラガからカディスまで車で行きます。今日(10月3日)はハイパーループ発表の日。 「240kmで2時間半の距離か…ハイパーループだと何分かな?」とつい考えてしまうけど、こんな山道にトンネル掘る物好きはいないし、少なくとも僕の目の黒いうちは実現しそうもないよね…と思ったところで、ジブラルタル海峡の濃霧に囲まれて何も見えなくなってしま…
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2024年のアフリカで売れるモノと日本企業ができること<未来の稼ぎ方>

これから儲かる業界とそのピーク?  未来に後悔しないために今、何ができるのか?  そんな問いへの大きなヒントを与えてくれる新書『未来の稼ぎ方 ビジネス年表2019-2038』。2019年~2038年の20年間に何が起きるかを広範のデータをもとに予測した本書。2024年は、アフリカの人口増に注目です。 2024年のアフリカで売れる…
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マンションと一戸建てどちらがいい? ―住宅選定のためのポイントその2 居住性の比較と管理組合

前回は、マンションと一戸建ての経済性の比較を行いました。 今回は、居住性の比較とマンション居住において避けて通れない、管理組合の問題について考えてみます。 居住性 (1)広さ 床面積100平方メートル以上の広い家に住みたいならば、一戸建てのほうがいいでしょう。マンションでは90平方メートル以下の住居が一般的です。 …
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ファイルを削除したように見せる技術「Burnbox」

あなたが人権活動家で、国境検問所に差しかかったとしよう。そこでは当直の役人から、携帯電話のロックを解除して引き渡すように求められる。しかも令状なしにだ。米国の税関・国境警備局では、これがますます普通のやり方になってきている。 理由は「かっこいい」から?よく使われるパスワード そのとき、あなたの電話には海外での虐待を記録した機…
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クレーマー対策5カ条…飲食店専門弁護士「NOと言う勇気を。心配しなくて大丈夫」

飲食業界で、客から理不尽なクレームを受けるケースが後を絶ちません。精神的なショックから従業員の士気が低下したり、離職を招いたりすることもあり、その影響は甚大なものです。 では法的にはどんな対応ができるのでしょうか。飲食店専門の石崎冬貴弁護士は「客に、NOと言う勇気をもって欲しい。クレーマーは恐れなくて大丈夫です」と話します。石崎弁…
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32歳、3児の母、20代で「結婚・出産・離婚」を経て…

浮気、借金、暴力が離婚の三大理由と言われて久しい。今も変わりはないのかもしれないが、それ以外の理由で別れる女性たちも少なくない。では三大理由以外で女性が離婚を決意する理由は何なのか。それを探っていくと、「今どきの夫婦のありよう」や「妻が夫に求めること」などが見えてくるかもしれない。 ◆20代で離婚……3児の母、マミの場合 …
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350年受け継ぐ「農家めし」 レシピ集制作中 川崎

約350年続く農家の日常食を紹介するレシピ集「農家めし~後世に残したい味」の制作に、川崎市多摩区東生田で農業体験施設を運営する明治大名誉教授の松本穣さん(73)、千代子さん(74)夫妻が取り組んでいる。親から子へ代々受け継がれてきた素朴なふるさとの味を伝えるため、来春にも本にする予定だ。  穣さんは、江戸時代に江戸城周辺警備と農業…
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バンクシー代表作、1.5億円で落札直後に自壊 仕掛けシュレッダーで

英国の覆面ストリートアーティスト、バンクシー(Banksy)の代表作の一つが5日、同国の首都ロンドンのオークションで約100万ポンド(約1億5000万円)超で落札された直後に自己破壊した。バンクシーによる極めて大胆な奇術はアート界に衝撃を与えている。  競売大手サザビーズ(Sotheby's)によると、バンクシーの「少女と風船(G…
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ロシア、「歩きスマホ」でガラスに衝突・粉砕

日本の駅や道路でも「歩きスマホ」をしており、接触事故やトラブルなどが問題になっている。スマホが世界規模で普及している現在、「歩きスマホ」は世界各国で社会問題になっている。  ロシアの地下鉄の駅で、「歩きスマホ」をしながら歩いている女性が、本来の扉ではないところに直進。ガラスが目の前にあることに気が付かないで衝突。ガラスが粉々に粉砕…
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GPSストーカーにGPSを

■はじめに  GPS(衛星利用測位システム)を悪用して、元恋人や元妻などにつきまとうストーカー犯罪が深刻化しています。被害者が身を隠しても、GPS装置を使えば相手の位置情報を簡単に入手できるという危険があり、実際に、2014年には群馬で元交際相手が知人に依頼して被害女性の車にGPS装置を取り付けて居場所を特定し、その後女性を射殺したと…
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