五輪警備に顔認証システム 東京大会で初の本格導入へ

オリンピックの警備では、「顔認証システム」が本格導入される。

警視庁と公式パートナー企業による会議では、オリンピックで初の試みとなる「顔認証システム」について説明された。

AI(人工知能)を活用し、入場者の顔と、IDカードに事前に登録した顔を瞬時に照合するもので、本番では、30万人の本人確認に使われる見通し。

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