空港内で「立ち乗り型モビリティ」 ベビーカーの位置情報把握の実証実験はじまる 中部国際空港

 中部国際空港(愛知・常滑市)で7日、一人乗りの乗り物「立ち乗り型パーソナルモビリティ」の実証実験が始まりました。警備やメンテナンスなどのスタッフ90人が、7台を空港内の移動手段として使い、使い勝手などを検証します。
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 また同日、貸し出したベビーカーの位置情報を把握するシステムの実証実験も始まりました。


 中部国際空港では、モビリティの活用で業務を合理化し、空いた時間を利用客へのサービス向上にあてるとしています。

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