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zoom RSS 花火大会の警備中のパトカー 観覧に来ていた小2男児をはねる 全治1か月の重傷 三重

<<   作成日時 : 2018/08/01 06:19   >>

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31日夜、三重県伊賀市の県道で巡回警備をしていた三重県警のパトカーが小学生をはね、左足の骨を折る大けがをさせました。

 31日夜8時25分ごろ、伊賀市川合の県道で、花火大会の警備をしていたパトカーが、観覧に来ていた小学2年生の男の子をはねました。

 男の子は左足の関節の骨を折る全治一か月の重傷です。

 31日夜は伊賀市の陽夫多神社で午後7時から奉納花火大会が行われ、男の子は母親とともに観覧のため神社を訪れていました。

 現場は神社からほど近い片側一車線の直線道路で、男の子は反対側にいた母親の元に歩いて渡ろうとしてパトカーにはねられたということです。

 三重県警・伊賀警察署の三國悦夫副署長は「今後、署員の事故防止を指導してまいります」コメントしています。

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