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zoom RSS 海上保安庁の新巡視艇が完成 長崎市で引渡式

<<   作成日時 : 2018/03/13 12:00   >>

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長崎市の造船所で建造されていた海上保安庁の新たな巡視艇が完成し13日、引渡式が行われました。
「命名、本巡視艇を“あさかぜ”と命名する」
引き渡されたのは建造費4億4千万円、全長20メートルの巡視艇『あさかぜ』です。長崎市の長崎造船が海上保安庁の巡視艇を受注したのは、およそ1年ぶりです。
「国民の皆様の負託に存分に応えるべく業務に邁進して頂きたい」(第七管区海上保安部山下祐司経理補給部長)

海上保安庁が所有する20メートル型の巡視艇は『あさかぜ』が53隻目でこのあと乗組員5人とともに釧路海上保安部に配属されます。
「海難救助は一刻を争う状況ですので即座に対応できるよう邁進していきたい」インタビュー(今野和美船長)

『あさかぜ』は今月中に乗組員の訓練を行い、配属先で警備や救助活動に当たる予定です。

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