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zoom RSS 逮捕術大会 富山銃奪取危険受け、訓練実施

<<   作成日時 : 2018/06/29 10:00   >>

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富山市の交番襲撃事件を受け、県警は28日、水戸市新原2丁目の県武道館で開いた「逮捕術大会」で、ナイフを突き付けられた際や拳銃を奪われそうになった場合の対処法について緊急訓練を行った。
訓練には、大会に臨んだ県警本部や警察署、県警察学校から348人が参加。2人一組となり、大きな掛け声とともに真剣な表情で取り組んだ=写真。参加した神栖署の羽生智昭警備課長は「日頃から行っていることだが、より気持ちを引き締め、地域の方々の安全を守っていきたい」と話した。
逮捕術は相手に与えるダメージを最小限にとどめつつ制圧することを目的とした武術。大会は逮捕術の技能向上と士気高揚を図ろうと、県警が毎年開いている。部門や警察署の規模ごとの団体戦と個人戦が行われている。

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