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zoom RSS IT講師刺殺で防犯カメラ増設へ 事件現場の創業支援施設、2台から20台に 福岡市長が方針

<<   作成日時 : 2018/06/27 15:12   >>

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福岡中央署は容疑者自宅を捜索
 福岡市の高島宗一郎市長は27日の定例記者会見で、殺人事件が起きた市の創業支援施設「福岡グロースネクスト」について、防犯カメラを増やす方針を明らかにした。現在は1階の出入り口付近に2台設置しているが、20台まで増やす。

 高島市長は、今回の事件で施設内の防犯カメラに犯人が写っていたとした上で、カメラの増設によって「早期検挙につながり、犯罪抑止にも機能することを期待している」と述べた。

 同施設は事件翌日の25日は全館休館としたが、26日からは通常運営に戻した。当面、出入り口を正面玄関だけにして警備員を配置する対応を取っている。

 高島市長は「多くの人が自由に出入りすることで新しい価値が生まれる」と述べ、セキュリティーの強化で来訪者の出入りを制限しない考えも示した。

 また、福岡中央署は27日、殺人容疑などで逮捕された同市東区、無職松本英光容疑者(42)の自宅アパートを家宅捜索した。

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