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zoom RSS 台湾固有種のテッポウユリが満開 東部・花蓮の景勝地

<<   作成日時 : 2018/05/11 18:19   >>

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東部・花蓮県瑞穂の秀姑巒渓ツーリストセンターで、台湾固有種のテッポウユリが見ごろを迎えた。一面の白い花が風に揺れる風景に思わず足を止め、カメラを向ける行楽客の姿が多く見られる。

先住民の伝統建築をモチーフにした建物と、広場のトーテムポールが目を引く同センターは、地元でさかんな水上スポーツ、ラフティングの情報を提供するほか、キャンプ場なども備えるランドマーク的存在。テッポウユリは、駐在の警備員が2009年から環境美化のために植え始めたもので、年々数が増え、現在は1000株を上回っているという。

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台湾固有種のテッポウユリが満開 東部・花蓮の景勝地 警備資料/BIGLOBEウェブリブログ
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