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zoom RSS 吸い殻から容疑者のDNA型検出 甲府・会社役員襲撃

<<   作成日時 : 2018/02/11 11:57   >>

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甲府市で会社役員の男性が襲われて死亡した事件で、現場に落ちていたたばこの吸い殻などから逮捕された容疑者のDNA型が検出されていたことが分かりました。

 武井北斗容疑者(24)と金丸拓人容疑者(24)はおととしの8月、甲府市の会社役員・若宮利雄さん(当時73)の自宅に金品を奪う目的で侵入し、若宮さんを暴行して死亡させ、駆け付けた警備員にけがをさせた疑いが持たれています。捜査関係者によりますと、現場に落ちていたたばこの吸い殻や髪の毛から容疑者のDNA型が検出されていたことが分かりました。
 容疑者2人の知人:「2年から3年くらいですかね。一緒にいるところを見るようになって。仲良いんだなと」
 武井容疑者と金丸容疑者は小学校時代の同級生で、警察は詳しい動機などを調べています。

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