警備資料

アクセスカウンタ

zoom RSS 安倍首相が福島で第一声、厳戒態勢で平穏な遊説

<<   作成日時 : 2017/10/10 20:27   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 安倍晋三首相は衆院選公示の10日、福島県福島市の山あいで第一声を上げた。

 2020年東京五輪の野球、ソフトボールの会場の1つとなった県営東球場近くの山あいの水田前に立った東日本大震災後の国政選挙の遊説を福島からスタートしている安倍氏は「なぜか。当時の民主党政権、復興がなかなか進まなかった。取り返しが付かない。1日も早く政権を奪還しなれば。それが原点だからだ」とあいさつ。「厳しい戦いだがお力を結集し、誰が復興を進めることができるのかの戦いです」と自民候補への支援を求めた。

 福島駅から約12キロの演説場所周辺では朝早くから警察官の警備が行われた。

 集まったのは地域の自民党支持者ら約300人。最近の街頭演説でみられるような激しいヤジはなく、平穏な衆院選遊説スタートとなった。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
安倍首相が福島で第一声、厳戒態勢で平穏な遊説 警備資料/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる