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zoom RSS 葬式狙い空き巣が多発 茨城県内の12市村 同一犯の可能性

<<   作成日時 : 2017/03/07 20:03   >>

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通夜や告別式で不在の住宅を狙った空き巣事件が茨城県内で相次いでいる。県警捜査3課によると、昨年3月中旬から今年2月下旬までの間、小美玉市や石岡市、笠間市など県内12市村で23件の被害が発生。県警は侵入の手口などから、同一犯の可能性もあるとみて捜査を進めている。

 同課によると、この間に現金計132万円のほか、貴金属類やキャッシュカードなどが盗まれた。被害があったのは、小美玉市6件▽石岡市、笠間市各3件▽結城市、古河市各2件−など。窓ガラスを割って侵入する手口が多く、無施錠で外出した住宅も狙われているという。

 県警では、家を空ける際には留守番役を置くようにするほか、警備会社の利用、玄関や窓の二重三重の施錠や貴重品を自宅に置かないようにするなどの対策を呼びかけている。

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