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zoom RSS 都外開催の追加2競技、整備費57億円 組織委が試算

<<   作成日時 : 2017/02/25 02:47   >>

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2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会が、東京都外で開かれる追加2競技の仮設施設の整備費を計57億4千万円と試算していることが24日、関係者への取材で分かった。野球・ソフトボール会場の横浜スタジアム(横浜市)が29億8千万円、サーフィンの釣ケ崎海岸(千葉県一宮町)が27億6千万円。開催経費は輸送費、警備費などを除いた段階で計約120億円という。

 すでに判明している6道県11会場の分と合わせると都外の仮設施設の整備費は約494億円、運営費は1700億円を超すことになる。東京都の小池百合子知事はこの日の記者会見で、都外の仮設施設の整備費を都も負担することについて「地方財政法上、都税を他の道府県で使うことにいろいろな縛りはある。一方、開催都市としての責任も踏まえると、都民の皆さんにしっかりと説明をして納得をしてもらえるように工夫したい」と述べた

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