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zoom RSS ルーブル美術館近くで男が警備兵を襲う テロ攻撃か

<<   作成日時 : 2017/02/03 20:17   >>

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 パリ中心部にあるルーブル美術館につながる商業施設で3日朝、刃物を持った男が警備にあたっていた兵士らに刃物で切りかかった。「アラー・アクバル(神は偉大なり)」と叫んだといい、カズヌーブ首相はテロ攻撃だった可能性を指摘した。兵士が発砲し、男を取り押さえた。観光客らにけがはなかったという。

 地元治安当局によると、男は二つのリュックサックを持っていたが、中に爆発物などはなかった。取り押さえられる際に発砲を受けたものの意識はあるという。対テロ部門が捜査に乗り出し、動機や背後関係などの解明を急ぐ。

 ルーブル美術館には日本からの旅行客らも多数訪れる。爆発物によるテロの恐れがあったため、入館者ら1200人が待避させられるなど、周囲が一時、騒然となった。美術館は終日、閉鎖した。

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