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zoom RSS 雨どい凍結、巨大つらら 水戸・県総合福祉会館

<<   作成日時 : 2017/01/18 20:36   >>

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水戸市千波町の県総合福祉会館で、西側入り口近くにある鎖状の雨どいが凍り、巨大なつららができている。

つららは高さ約3メートル、幅約20センチ。同館の星栄治館長によると、同館を警備する警備会社の社員が16日朝に見つけた。つららは口コミで市民などの話題になっているという。

同館西側には同じ雨どいが10本あるが、凍り付いているのは北寄りの端にある「水がよく落ちる日陰の雨どい」(星館長)1本だけ。星館長は「ここに17、18年いるが、初めて見た」と話し、携帯電話でつららの写真を撮っていた女性は「芸術作品みたい」と驚いた表情を見せた。

水戸地方気象台によると、16日は県内に寒気が入り込んだ影響で、水戸では最低気温は氷点下5・6度で今季最低を記録していた。

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