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zoom RSS 輸送・警備費は国などが負担を 東京五輪開催で宮城県知事

<<   作成日時 : 2017/01/17 13:47   >>

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2020年東京五輪で県内の開催が決まっているサッカー1次リーグの会場をめぐり、村井嘉浩知事は16日の定例記者会見で、選手らの輸送費や会場の警備費について、「五輪絡みなので、県が(費用を)持つのは筋が通らない」と述べ、国や東京都、大会組織委員会に負担を求める考えを明らかにした。

 費用負担をめぐり、国や都、組織委、競技開催地の自治体でつくる協議会は13日、会場のある6道県ごとに「作業チーム」を設置することを決め、仮設施設の整備費などを精査していくことになった。知事は「どう線引きをするのか。負担するのなら、どこまで負担するのかを作業チームでしっかりと話し合ってほしい」と語った。

 仮設設備の整備費用について、知事は「組織委が仮設の施設について経費を負担することになっていた」として、平成29年度当初予算に計上しない方針を示している。

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