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zoom RSS 体操会場は205億円=招致時の2倍強―東京五輪

<<   作成日時 : 2016/11/16 21:44   >>

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2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は15日、体操とボッチャの会場となる有明体操競技場(江東区)の実施設計と施工を清水建設が行うと発表した。落札額は205億2000万円(税込み)で、招致段階の整備費89億円から大幅に増えた。理事会での承認を経て契約を結ぶ。

 招致時は国際オリンピック委員会(IOC)基準に従い、本体工事費のみを計上していた。物価上昇や工事中の警備、軟弱地盤への対応に加え、大会後に都が展示場として約10年間活用することになったため、それに伴う耐震強化などで整備費がかさんだ。落札額にパラリンピックへの転換と大会後の改修に必要な費用は含まれていない。 

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